小さいロゴ過去の記録

●第1回大会(1999年7月25日~29日:神奈川県・横浜市日本体育大米本記念体育館)
種目1位2位
男子シングルス舛田圭太(日体大)山田英孝(日本ユニシス)
女子シングルス米倉加奈子(茨城トヨペット)田中美保(三洋電機)
男子ダブルス片山卓哉/久保田雄三(NTT東日本)今井紀夫/大山宏司(トナミ運輸)
女子ダブルス中山智香子/増茂孝枝(三洋電機)岩田良子/松田治子(ヨネックス/フジチュー)
●第2回大会(2000年3月24日~3月28日:富山県・高岡市民体育館)
種目1位2位
男子シングルス大束真也(日体大)大束忠司(日体大)
女子シングルス山本静香(三協アルミ)森かおり(三洋電機)
男子ダブルス林貴昭/西山勝也(西陵高教/長崎東高)平井達也/川口馨士(NTT西日本大阪)
女子ダブルス山本静香/山田青子(三協アルミ)鬼池めぐみ/森かおり(三洋電機)
●第3回大会(2000年7月28日~8月1日:神奈川県・横浜市日本体育大米本記念体育館)
種目1位2位
男子シングルス大束忠司(日体大)舛田圭太(日体大)
女子シングルス米倉加奈子(茨城トヨペット)山田潤子(三協アルミ)
男子ダブルス片山卓哉/久保田雄三(NTT東日本)林貴昭/西山勝也(西陵高教/長崎東高)
女子ダブルス中山智香子/安城美華(三洋電機)山本静香/山田青子(三協アルミ)
●第4回大会(2001年3月20日~3月24日:神奈川県・横浜市日本体育大米本記念体育館)
種目1位2位
男子シングルス霜上和宏(YKK九州)中西洋介(日本大)
女子シングルス森かおり(三洋電機)米倉加奈子(茨城トヨペット)
男子ダブルス舛田圭太/大束忠司(日体大)片山卓哉/久保田雄三(NTT東日本)
女子ダブルス中山智香子/安城美華(三洋電機)山本静香/山田青子(所属なし)
●第5回大会(2001年8月1日~8月4日:埼玉県・上尾運動公園体育館)
種目1位2位
男子シングルス山田英孝(日本ユニシス)舛田圭太(日体大)
女子シングルス米倉加奈子(ヨネックス)森かおり(三洋電機)
男子ダブルス片山卓哉/久保田雄三(NTT東日本)今井紀夫/大山宏司(トナミ運輸)
女子ダブルス中山智香子/安城美華(三洋電機)山本静香/山田青子(ヨネックス/三洋電機)
●第6回大会(2002年4月25日~4月29日:埼玉県・久喜市総合体育館)
種目1位2位
男子シングルス舛田圭太(トナミ運輸)大束真也(日体大)
女子シングルス田中美保(三洋電機)米倉加奈子(ヨネックス)
男子ダブルス舛田圭太/大束忠司(トナミ運輸)今井紀夫/大山宏司(トナミ運輸)
女子ダブルス中山智香子/吉冨桂子(三洋電機/NEC九州)山本静香/山田青子(ヨネックス/三洋電機)
●第7回大会(2003年4月24日~4月28日:大阪府・東淀川体育館)
種目1位2位
男子シングルス山田英孝(日本ユニシス)新開裕介(日本大)
女子シングルス田中美保(三洋電機)森かおり(三洋電機)
男子ダブルス仲尾修一/坂本修一(日本ユニシス)川前直樹/新開裕介(日本大)
女子ダブルス松田友美/赤尾亜希(ヨネックス)岩田良子/田井美幸(ヨネックス/NTT東日本)
●第8回大会(2004年5月20日~5月22日:神奈川県・横須賀アリーナ)
種目1位2位
男子シングルス佐藤翔治(MMGアローズ)松本徹(NTT東日本)
女子シングルス廣瀬栄理子(三洋電機)米倉加奈子(ヨネックス)
男子ダブルス舛田圭太/大束忠司(トナミ運輸)松本徹/川口馨士(NTT東日本)
女子ダブルス末綱聡子/前田美順(NEC九州)山本静香/今別府靖代(ヨネックス)
●第9回大会(2005年5月27日~5月29日:石川県・金沢市総合体育館)
種目1位2位
男子シングルス佐々木翔(北都銀行)大束真也(トナミ運輸)
女子シングルス廣瀬栄理子(三洋電機)米倉加奈子(ヨネックス)
男子ダブルス舛田圭太/大束忠司(トナミ運輸)仲尾修一/坂本修一(日本ユニシス)
女子ダブルス末綱聡子/前田美順(NEC九州)田井美幸/大熊倫子(NTT東日本/ヨネックス)
●第10回大会(2006年8月15日~8月17日:神奈川県・横浜市日本体育大米本記念体育館)
種目1位2位
男子シングルス佐々木翔(北都銀行)竹村純(JR北海道)
女子シングルス平山優(早稲田大)幡谷好美(NEC九州)
男子ダブルス坂本修一/池田信太郎(日本ユニシス)舛田圭太/大束忠司(トナミ運輸)
女子ダブルス脇坂郁/多谷郁恵(三洋電機)末綱聡子/前田美順(NEC九州)
●第11回大会(2007年4月20日~4月22日:神奈川県・藤沢市秩父宮記念体育館)
種目1位2位
男子シングルス佐々木翔(北都銀行)佐伯浩一(NTT東日本)
女子シングルス平山優(早稲田大)梅津知恵(茨城トヨペット)
男子ダブルス舛田圭太/大束忠司(トナミ運輸)川口馨士/川前直樹(NTT東日本)
女子ダブルス脇坂郁/多谷郁恵(三洋電機)今別府靖代/松尾静香(ヨネックス/三洋電機)
●第12回大会(2008年5月29日~6月1日:埼玉県・幸手市アスカル幸手)
種目1位2位
男子シングルス佐々木翔(北都銀行)竹村純(JR北海道)
女子シングルス後藤愛(NTT東日本)樽野恵(NTT東日本)
男子ダブルス数野健太/早川賢一(日本ユニシス/日本大)平田典靖/黒瀬尊敏(トナミ運輸)
女子ダブルス今別府靖代/松尾静香(ヨネックス/三洋電機)田井美幸/大日向美弥子(NTT東日本)
●第13回大会(2009年5月22日~5月26日:埼玉県・さいたま市記念総合体育館)
種目1位2位
男子シングルス佐々木翔(トナミ運輸)佐伯浩一(NTT東日本)
女子シングルス今別府香里(三洋電機)幡谷好美(NEC SKY)
男子ダブルス平田典靖/橋本博且(トナミ運輸)佐藤翔治/川前直樹(NTT東日本)
女子ダブルス松尾静香/内藤真実(三洋電機)赤尾亜希/今別府靖代(ヨネックス)
●第14回大会(2010年5月23日~5月26日:埼玉県・さいたま市記念総合体育館)
種目1位2位
男子シングルス武下利一(敬和学園大)竹村純(JR北海道)
女子シングルス今別府香里(三洋電機)樽野恵(NTT東日本)
男子ダブルス佐藤翔治/川前直樹(NTT東日本)園田啓悟/嘉村健士(トナミ運輸/早稲田大)
女子ダブルス末綱聡子/前田美順(ルネサスSKY)松尾静香/内藤真実(三洋電機)
●第15回大会(2011年5月7日~5月11日:埼玉県・さいたま市記念総合体育館)
種目1位2位
男子シングルス武下利一(敬和学園大)園田啓悟(トナミ運輸)
女子シングルス三谷美菜津(NTT東日本)楠瀬由佳(北都銀行)
男子ダブルス園田啓悟/嘉村健士(トナミ運輸/早稲田大)佐伯祐行/垰畑亮太(日本ユニシス)
女子ダブルス三木佑里子/米元小春(パナソニック)久後あすみ/横山めぐみ(ルネサスSKY)
混合ダブルス垰畑亮太/浅原さゆり(日本ユニシス)小松崎佑也/新玉美郷(NTT東日本)
●第16回大会(2012年5月12日~5月16日:埼玉県・さいたま市記念総合体育館)
種目1位2位
男子シングルス竹村純(JR北海道)古財和輝(トナミ運輸)
女子シングルス奥原希望(大宮東高)橋本由衣(NTT東日本)
男子ダブルス園田啓悟/嘉村健士(トナミ運輸)数野健太/廣部好輝(日本ユニシス)
女子ダブルス福万尚子/與猶くるみ(パナソニック)今別府靖代/小池温子(ヨネックス/広島ガス)
混合ダブルス鈴木大裕/小森美希(東北マークス/北都銀行)高島雅彦/後藤佳代(JR北海道)

Results 試合結果(ドロー)

Men's singles

男子シングルス

Women's singles

女子シングルス

Men's doubles

男子ダブルス

Women's doubles

女子ダブルス

Mixed doubles

混合ダブルス

日本ランキングサーキットとは

1999年に始まった日本バドミントン協会が主催する大会のひとつ。ナショナルメンバー選考の基準になる日本ランキングのランキングポイント加算対象の大会である。
01年まで年2回開催されていたが、大会ルールが整備され02年より年1回に。11年からは、混合ダブルスも種目に加わった。

試合形式

最新日本ランキング上位32名・32ペアによるトーナメント方式。上位選手が未出場の場合、出場資格は下位選手に順次繰り下がる。1回戦敗者は、敗者同士で対戦し勝者を17位、敗者を25位とする。

歴代優勝者の横顔
舛田圭太

第1回男子単覇者は、現日本代表コーチの舛田圭太

米倉加奈子

98年アジア大会女子単優勝の米倉加奈子は同い年の田中美保を下して初代女王に

中山吉冨

7点5ゲーム制で実施された第6回大会。のちにアテネ五輪代表になった中山(左)吉冨が初の公式戦で初優勝

佐々木翔

男子単の佐々木翔は歴代最多の5連覇

末綱前田

末綱(前)/前田は2人でのペアによる初の公式戦になった04年大会で優勝。ここから4年後に北京オリンピック4位に駆け上がった