小さいロゴ大会レポート

 
第5日目NEWS(6月5日)
4組の新チャンピオンが誕生
左写真

6月5日、第17回大会日本ランキングサーキットは5種目で決勝戦が行われ、4組の新チャンピオンが誕生した。写真は日本代表復帰をねらう数野/山田(奥)。(2013年6月5日更新)

 
第4日目NEWS(6月4日)
決勝進出をかけて4強が熱戦!
左写真

6月4日、第17回大会日本ランキングサーキットは5種目で決勝進出をかけた戦いが行われた。明日の決勝は10時より始まる。写真は混合複と女子複の2冠がかかる宮内唯。(2013年6月4日更新)

 
第3日目NEWS(6月3日)
30度を超す館内。4強入りをかけた熱戦
左写真

6月3日、第17回大会日本ランキングサーキット準々決勝が行われ、各種目のベスト4が出そろった。締め切った体育館は30度を超え、選手は熱さに苦しみながらもそれぞれ戦い抜いた。
写真は男子シングルスと混合ダブルスに出場した井上。(2013年6月3日更新)

第2日目NEWS(6月2日)
ベスト8が決定!
左写真

6月2日、第17回大会日本ランキングサーキットは2回戦が行われ、各種目のベスト8が出そろった。同時に17位決定戦も実施された。本日は若手ホープを中心にレポートする。
写真は今春、高校を卒業した日本代表の西本。(2013年6月2日更新)

第1日目NEWS(6月1日)
日本ランキングサーキットが開幕!
左写真

6月1日、第17回大会日本ランキングサーキットが開幕。ここで勝てば、日本ランキングポイント獲得の大きなチャンスとなる。大会は男女単複・混合ダブルスの5種目で行われる。
写真は混合ダブルス1回戦を突破した藤本ホセマリ/石橋律子。平均年齢は今大会最年長の39歳。(2013年6月1日更新)

前回大会プレイバック
男女シングルスは、竹村&奥原が制覇!
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昨年5月、開催された16回大会は、男女シングルス、女子ダブルス、混合ダブルスの4種目で新チャンピオンが誕生した。ここでは、前回演じられた熱戦を振り返る。(2013年5月23日更新)

Results 試合結果(ドロー)

Men's singles

男子シングルス

Women's singles

女子シングルス

Men's doubles

男子ダブルス

Women's doubles

女子ダブルス

Mixed doubles

混合ダブルス

日本ランキングサーキットとは

1999年に始まった日本バドミントン協会が主催する大会のひとつ。ナショナルメンバー選考の基準になる日本ランキングのランキングポイント加算対象の大会である。
01年まで年2回開催されていたが、大会ルールが整備され02年より年1回に。11年からは、混合ダブルスも種目に加わった。

試合形式

最新日本ランキング上位32名・32ペアによるトーナメント方式。上位選手が未出場の場合、出場資格は下位選手に順次繰り下がる。1回戦敗者は、敗者同士で対戦し勝者を17位、敗者を25位とする。